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オリンピック、練習、映画

今日はオリンピックのロードレース見るために、朝3時頃起床。打撲したところは、痛みがあるものの、昨日の痛みより3割引きという感じで、練習には行けそう。リオのロードレースはNHKのHPで残り40kmくらいから観戦。

いやはや、あのニバリとエナオの落車はもったいない。で、ゴール手前でマイカ、フグルサン、ファン・アーベルマートの3人になった時点で、もう決着はついてた感じですな。何はともあれ、選手の皆さんお疲れ様。僕の大好きなホアキンも5位ということで善戦したと思います。(上から目線で申し訳ない。)

 

1時間程仮眠して6時前に起床して朝ごはん、そしてチーム練へ。足が重たい・・・。なんだかんだでレースして12時間もたってないしね。で、今日は花背へ。どやろな~と思いながらも、何とか25分ジャスト、242wくらい。まぁ、疲れている割にはという感じ。後ろのギア28で初めて上ったのだが、ケイデンスが維持できるので、このおかげもあったと思う。その後は、京北、神吉、六丁通って帰宅。結局110kmくらい。ただ、また練習2時間たったくらいからパワーメーターがおかしくなる。これはもしかしたら暑さのせいかもしれんね。気温は今日も38度くらいだけど、路面からの反射で地面近くは50~60度くらいありそうだし。とりあえず修理には出さず、様子見。

 

帰宅後は今週水曜に実家帰るので、その準備してからサンマルクで映画鑑賞。「ものすごくてうるさくて、ありえないほど近い」。9.11で父親を失ったアスペルガー症候群の少年をめぐる家族や周りの人々との話。この主人公役の少年の演技はドラマとかあんま見ない僕でも素晴らしいと思う。あと、トム・ハンクスはやっぱり味がでてるな~。日本でいう鶴瓶さんみたいな感じなんだろうか。なんか公開時のアメリカでの評価はそこまで良くなかったらしいですが、個人的には好きな映画でした。